Bose有線ノイキャンイヤホン発売|充電不要のUSB-C新モデル
【PR】本ページにはアフィリエイト広告(PR)が含まれます。リンク経由でご購入いただくと、当サイトに報酬が入ることがあります。
Boseの有線ノイズキャンセリングイヤホン「Bose Noise Cancelling Wired Earbuds」の国内予約が、2026年10月8日に始まりました。Boseが有線イヤホンを出すのは約11年ぶりです。
この記事は実機レビューではなく、メーカー発表と報道をもとにした情報のまとめです。音質や装着感は、実際に確認できていません。
Bose Noise Cancelling Wired Earbudsの発売日と価格
- 発売日:2026年10月23日(金)
- 市場想定売価:税込16,500円(2026年10月8日時点のメーカー発表)
- カラー:ブラック、ホワイトスモーク、限定の「Dude Dropmint」
価格や在庫は変わることがあります。購入前に各ショップで最新の情報を確認してください。
Bose有線イヤホンの予約方法
国内の予約受付は2026年10月8日に始まっています。取り扱い店舗や予約の方法は、Bose公式サイトや各ショップのページで確認してください。人気の色は早めに売り切れることがあるため、買う予定の人は発売日(10月23日)より前に予約状況を見ておくと安心です。
Bose有線ノイキャンの特徴
- USB-C直結:スマートフォン、タブレット、PCのUSB Type-C端子に挿して使います。Bluetoothのペアリングも専用アプリも要りません。
- 充電不要:接続した機器から電力をもらうため、バッテリー残量を気にせずノイズキャンセリングを使えます。
- ノイズキャンセリング:「QuietControl」で、左右に各2個、合計4個のマイクを搭載しています。
- 3つのモード:騒音を抑える「クワイエット」、周囲の音を取り込む「アウェア」、ノイズキャンセリングを切る「ANCオフ」を、ケーブルのリモコンで切り替えられます。
- 音の遅延が少ない:有線接続のため、動画やゲームで音がずれにくいとされています。
- 防滴:IPX4相当です。
- 付属品:イヤーチップ(S/M/L)、スタビリティウィング(M/L)、ファスナー付きのケースが付きます。ケーブルの長さは約1.3mです。
Bose有線イヤホンが向いている人
- 充電の手間なく、通勤や出張でノイズキャンセリングを使いたい人
- USB-C端子のあるスマートフォンやPCで使うことが多い人
- 動画視聴やオンライン会議で、音の遅れが気になる人
向かないかもしれない人
- ケーブルが邪魔に感じる人(完全ワイヤレスのほうが快適です)
- USB-C端子がない機器で使いたい人。変換アダプターが必要になる場合があります
- 対応機器を確認していない人。お持ちの機器で使えるかは、購入前に公式の情報で確認してください
まとめ
充電を気にせずBoseのノイズキャンセリングを使える、という点が一番の魅力です。ワイヤレス全盛の中で、あえて有線を選ぶ人には注目のモデルになりそうです。
参考にした情報
- Bose、約11年ぶりに有線イヤホン「Noise Cancelling Wired Earbuds」 ANC搭載で99ドル(マイナビニュース)
- 充電不要でノイキャンが使える、BoseのUSB-C有線イヤホンが国内予約開始(エルミタージュ秋葉原)
紹介商品
Bose Noise Cancelling Wired Earbuds
USB-C直結の有線ノイキャンイヤホン。ブラック/ホワイトスモークほか(色は在庫状況により異なります)
PR
価格・在庫は各ショップでご確認ください。